テスト環境、再構築、VMware server、起動。
プログラム等の修正を行うとき、テスト環境で動作確認をして本番サーバーにアップロードするのが普通の流れなのです。skbooのテストを行う環境が本番環境と微妙に違っていて、違うことによって問題が起こってしまっていたので、きっちり環境をあわせることにしました。
だんだんプログラムが複雑化してきたので、できるだけテスト環境と本番環境があっているほうが動作チェックの負荷も減るはず。
これで、テスト環境できちんと動作確認できれば本番サーバーにアップロードしても問題は起きなくて済むようになるはずです。
それにしてもテスト環境を構築するのにVMware server2.0という仮想サーバーソフトを使っているのですけど、もっと動作の軽いものはないのかな・・・・
本当はおんぼろでももう一台パソコンが用意できて、それにサーバーOSを入れて動作させるのがいいのだろうけどね。
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